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今考えられる中で最強の罰ゲーム発見した!これを罰ゲームに使ったら嫌われるやつ。


罰ゲームといえば、モノマネやシッペ、デコピン、馬場チョップと、このあたりが有名な罰かと思います。
社会人となってからの罰ゲームといえば、お店での飲食代を全部支払う男気ジャンケンの罰であったり、唐辛子やタバスコを大量に摂取する罰ゲームだったりと色々なものがあります。

散々罰ゲームをやってきたので、もう何をやっても罰と思えないと罰ゲームに対して耐性ができてしまった人に今回のブログはおすすめ?です。



私の1番嫌いな罰ゲーム

本当に嫌いで耐え難い苦痛が持続する罰ゲームが1つだけあります。考えると怒りがこみ上げてくるような無意識にお尻に力が入る。そのような罰ゲームです。それは、学生時代に悪ノリで行っていた罰ゲーム?悪戯?「カンチョー」

Wikipediaではこのように説明されています。
『カンチョーとは、日本の子供が行う悪戯[1]。両手の人差し指を伸ばした状態で他の指を組み、相手に気付かれない様に這いよって、お尻の穴(肛門)にその人差し指を突き差す行為[2]。限度を超えると、セクハラや強制わいせつ罪や暴行罪や傷害罪に抵触し、被害を受けた側の判断次第では、刑事や民事で責任を問われる場合がある。』※出典:Wikipedia
このWikipediaいくつか気になる点があります。

日本の子供が行う悪戯

カンチョーはworld wideではないみたいです。こんなことやるのは日本の悪ガキ位。相手に気付かれないように這い寄るとは、罰ゲームでもなく悪戯なんだということみたいです。

本当に痛いカンチョーをやる奴

Wikipediaには、両手の人差し指を伸ばした状態で他の指を組みとあります。本当に痛いカンチョーをする奴は、人差し指だけだと突き刺す時に指が耐えられないため、人差し指から小指までを合わせて4本で突き刺してきます。強烈な破壊力でお尻の穴を刺すため激痛でもがき苦しみます。内臓からえぐられたような痛みはカンチョーでしか経験することはないでしょう。

限度を超えると刑事、民事責任を問われる

その位の苦痛を与えるカンチョーです。子供が行う悪戯とあるだけあって成人を過ぎてからの経験はありませんが、部活の昼休みとかでうつ伏せになって寝ているとカンチョーにハマった先輩が全力でカンチョーをしてくる。先輩でしたがぶん殴ってやろうかと思いますが、痛みでそれどころではない状態になります。

罰ゲームの歴史が変わる

今までは苦痛を伴うカンチョーが最強の罰ゲーム?悪戯のような話になっていますが。まあ、カンチョーが1番嫌な罰ゲームでした。

しかし、

本当に絶対に無理なもの

最近発見してしまいました。

そんな罰ゲームをブログで紹介するなと思われてしまうかもしれませんが、これに関しましては、このブログを継続させるために紹介せざるを得ないという大人の事情もありまして。むしろ1度どんなものかと、前向きにお試しを検討してみていただきたいと思っています。

それは、、、



昆虫食です。

「ゲテモノ」「気持ち悪い」

ネガティブな印象を持たれやすい昆虫食。地球環境の悪化が進み、食糧の供給が追いつかなくなる次世代の食材として注目されているらしいです。

世界約100カ国
アジアやアフリカを中心とする約100ヵ国に昆虫食の文化があり約2,000種類の昆虫が食べられているそうです。

エビのような旨味を持つもの、フルーティな甘みを持つもの、竹のような爽やかな香りがするものなど豊かな風味を感じるもの。高栄養価の食材としても利用されることも。

種類

コオロギ、サソリ、カブトムシ、タランチュラ、サロリなどの昆虫を塩で味付けして丸ごとスナックにした
ドライタイプの20種類と、パウダータイプの5種類をご紹介_| ̄|○

いかがでしょうか。